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2000年度の研究計画と研究実績一覧

市民の選択と21世紀システム研究

年度 1998年度~/自主研究/終了
メンバー 山口 定/坪郷 實/大沢真理/金子 勝/篠田 徹/神野直彦/住沢博紀/高橋 進/間宮陽介/山口二郎他
研究要旨 21世紀の展望を拓くための、労働運動・市民運動の政策能力を強化し、グローバル・デモクラシーの前進に寄与する。
出版 『2025年 日本の構想』(山口定・神野直彦編 2000年10月 岩波書店)

財政改革の研究

年度 2000年度/自主研究/終了
メンバー 和田八束/青木宗明/江川雅司/片桐正俊/兼村高文/星野 泉
研究要旨 財政再建と新しい公的需要に応える財政のあり方に向けての提言づくり。
報告書 『財政再建への提言』 (「生活研ブックス」No.6)

少子化が地域社会に及ぼす影響に関する調査研究

年度 2000年度/委託研究/終了
メンバー 下平好博/岩上真珠/田渕六郎/高木恒一/中谷茂一/小倉祥子
研究要旨 少子化が進行する中で、少子化が地域社会に与える社会的影響と、地域社会の対応を調査。
報告書 『大都市圏における少子化-その背景と対策』 (社会福祉・医療事業団 2001年3月)

製造業における新規労働力の採用形態の変化と技能の形成および継続性に関する研究

年度 2000年度/委託研究/終了
メンバー 大内 力/田中 学/高木郁朗/筆宝康之/松浦清春/松信ひろみ/吉田雅彦
研究要旨 近年の製造業を中心とした中途採用者の増加、業務のアウトソーシングなどの内部労働市場の変化が、技能や職能の企業内での継承どのような影響をあたえているのか。